保温洗浄便座のふたをしめ、温度も控えめにする

概要

便座のふたを上げた状態にしておくと、保温の熱が逃げやすく、消費電力が増えます。使用しないときは 、ふたを閉めることで省エネになります。寒くなければ、保温をしないようにすることも省エネにつながります。

CO2排出削減

9 kg-CO2/年

光熱費削減

449 円/年

導入価格(目安)

特にかかりません。

※値は目安です。効果を保証するものでありません。あなたの家庭での効果は、大分版WEB家庭のエコ診断を受けると、より正確にわかります。

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